経営者セミナー2020.3:簡単ビジネス英語「これならできる!英語で人脈開拓」

経営者セミナー:
簡単ビジネス英語
これならできる!
英語で人脈開拓

目次

セミナーの目的

実際に英語を使うシチュエーションでは、

どんなに「正しい英語」でも
「長く難しく慣れないセンテンス」では
自分の口からは出てきません

セミナー内では

・「経営者」はもちろん
・「ビジネス」で英語を使われる方
・もっと「自然」に英語が話せるようになりたい方

など、できるだけ多くの方にお使いいただけるよう

簡単でありながらも実践的な表現

をご紹介しています。

是非、皆様の目標・目的のシーンで「実際に使える英語」をお役立てください!

セミナースクリプト

はい、では早速始めたいと思います。よろしくお願いいたします。

英語は話せるようになりたい!
でも、やっぱりできない・・・

という方に対して「無料体験セミナー」を開かせていただくんですけれども
私、実は

小学生の頃、勉強しない・できない・大嫌い

の「勉強とは180度真逆にある存在」だったんですね。
で、そんな私が

20歳の頃に英会話力全くのゼロの状態から日本だけ
で英語を身につけました


それを培ったものがだんだんいつの間にか現在の「オリジナルの法則」になっていったわけです。

もともと勉強できなかったんで本を見てもわからないんですよ。

結局どういうこと?

っていう感じだったので、一個一個自分で積み上げるしかない。
それがいつの間にか「オリジナルの法則」になりました。

で、いつもレッスンでもどんなところでも申し上げてるのは

英語っていうのは勉強ではない

ということなんですね。

皆さん、やっぱり「英語を身につける」っていうと、

いや、でも勉強苦手だから・・・
今からいろいろ暗記とかできないから・・・

というようなご意見をよく聞くんですけれども「やっぱり勉強ではない」ということですね。
だから、

リピートアフターミーを何回も何回もやって覚える
暗記・練習問題をこなす

などの

」によるアプローチ

という考えでは全くありません。
そもそも「量でのアプローチ」だったら、

日々お忙しい方には無理

です。

ですから、そういうことではなくて、やはりさっき 申し上げました「オリジナルの法則」なんですね。
この法則を理解していただくことにより

」によるアプローチ

実際に使える英語力を身につけていくのがFSDの考え方です。

ところで「英語」というと一般的に浮かぶのは

教科書・参考書にあるような
長く理路整然とした英語

あれはやっぱりベースが

勉強の英語 → 書き言葉

なんですよね。

会話になった時はそれとは違う「話し言葉」なわけですが、
その時のポイントはどういうものかというと、これです!

とにかくダイレクトにサッと伝える。

教科書・参考書にあるような長く複雑な文

はあまり会話として登場しにくい。

ビジネスで交流する私たちには尚のこと「端的に伝える」

のがポイントです。そしてもう一つ、

瞬時・無意識

やっぱり「第一印象」の数秒の大切な時に「My name is ~」の後、

ア〜・・・、ウ〜・・・

と言ってるだけでは印象としてどうでしょうか。
よく、

英語で考えて話す

という言葉がありますよね。 でも、こちらの目指す英語としては

英語すら考えてない
日本語とか英語とかではなく
思った時にはすでに英語がポロッと出ている

という状態をこの「法則」によりつくっていくわけです。

そもそも、

「瞬時・無意識」に出てこなければ会話にはならない

ですよね。
ですから、この「瞬時・無意識」も非常に重視しています。

そして最後、「発音」
これはいつもレッスンでも申し上げているんですけど、

「発音」というのは特にビジネスでは信頼度に関わります

なぜかというと、ちょっと想像してみてください。

・「アメリカ人のAさん・Bさん」がおりました。
・2人とも「日本語」が話せます。
・で、「二人ともある商材を売り込みに日本にやってきた」とします。

そして、日本語が話せるエリート社員のAさん、彼がこう言いました。

コォ〜レワァ〜、トテモゥイ〜、ショヒンデェ〜ス!

ま、よく「あるある」ですよね。

で、Bさんが言いました。

これはとてもいい商品です!

どちらの方が説得力があるでしょうか。

まあ、もちろんよくよく話してみたらAさんの方がとってもいい人かもしれません。
でも、

最初の数秒の第一印象

を考えた場合に、やはり明らかにBさんの方が印象が強いのではないでしょうか。
そう考えた時、大切なのが「発音」です!

「英語をこれから身につけたい」と思った時、皆さんやはり

単語を覚えなきゃいけない!
文法を覚えなきゃいけない!

と思われますよね。

でもそうではなく、こちらでは

信頼度に関わる「発音」!


これを重視しています。

そして、今の「単語・文法を覚えなきゃ」については、そうではなく
むしろいつも皆さんに申し上げてるのは、単語も文法も

減らしましょう!
もっと減らしましょう!

ということなんですね。

なぜかというと、先ほどの一つ目の「簡単・シンプル・短く」がその理由で、
だからもう単語も文法も

厳選していく

わけです。
あともう1つ。もし単語が文法がありすぎたらどうなるでしょうか

この時どれ使えばいいのかな?

というように、もう選択肢がありすぎてしまって迷ってしまうんですよ。
ですから、そうではなく

いつでもどんな話題でも使える単語・表現

というのが「引き出し」の中にあれば、そ子からいつでも迷いなく出せますよね。

ということで、とにかくもう

減らして減らして減らしていって
軸となる単語や文法・表現

を紹介していく。そして

「発音」もいっしょに「合わせ技」にして
瞬時・無意識に出るようにしよう

というわけです。

では、ちょっとプラクティス。会話編に行きたいと思います。

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