実際に使える英語力が身につく3ステップ

英会話に
大切なのは
方法とステップ

勉強しても
英語が話せるように
ならないのは
なぜ?

● 英語の「読み・書き」は
できるのに
「話す・聴く」はできない
● 相手の英語が聴き取れない
● 訳さなければ話せない・

聴けない

それは

になっているから
ではないでしょうか

「英語 = 勉強」になると
陥りやすいポイント

● 「正しい英語」にとらわれる
● 「勉強した英語」でなければ

話せない
● 勉強量・時間を費やさなければ

できない

「英語 = 言葉」になると
可能になるポイント

● 「伝わる英語」が楽しくなる
● 「勉強したことがない英語」でも

話せる
● 勉強量・時間に関係なくできる

「実際に使える英語力」が身につくには
方法とステップ
が大切

FSDでは
発音・文構造・スピーキングの法則
を段階的に積み上げ
実際に使える英語力
を効率的・効果的に

身につけていきます

STEP – 1
発音

法則

発音はすべての英語の根幹

単語力・文法力があっても発音が良くなければ伝わりにくくなります。

単語力・文法力が少なくても発音がいい方が会話が成り立ちます。

ということで、まずは発音の強化。
「考えず無意識・瞬時」にネイティブのような発音で話せる法則を理解していきます。

STEP – 2
文構造

法則

英語の語順で理解できる

発音が良くてもスピーキングが「単語の羅列」では一定以上の会話はできません。

実際に使える会話には英語の語順で話せる・聴けることが大切。

それが「考えず無意識・瞬時」に出てくるよう「会話で使える英語の文構造」を理解していきます。

STEP – 3
スピーキン

法則

日本語のように英語が話せる

頭の中で訳さなければ会話ができない状態では実践では使えません。

実際に使える会話には「考えず無意識・瞬時」に理解できる英語力。

「英語を話すときは英語で考える」のさらにその先、
「英語を話すときも英語すら考えない」状態を確立していきます。

さらに
3つのステップを習得すれば
すべての英語が

可能になります

腕組みをし堂々としているビジネスマン

ビジネス

笑顔でポーズをするアメリカ人女子大学生

アカデミック

日常会話

マークシートに解答をする様子

試験

FSDの初級レベル

一般の上級レベル

FSDの初級レベル

実際に使える英語力

が可能になります

そして
さらなるステップが

超実践ビジネス英語力

それを可能にするのが

です

英語が話せるようになるための
方法がわかる
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どのようなものか」を
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ご理解いただける
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身につきそうな気がする」
と目から鱗の法則を

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