「読み・書き」だけの英語
から
「話す・聴く」もできる英語へ

特許事務所の皆様は
業務で英語の文書を扱うことにより

「英語の読み・書き」は問題ない

という一方

「英語を話す・聴く」になると難しい

という方もいらっしゃるかもしれません

● 仕事で英語が話せる・聴けるようになりたい!
● それにはもっと勉強した方がいいんだろうか?

● でも、忙しくてこれ以上勉強はできない

しかし
業務で英語の文書が扱えるほどの
英語力がある方にとっては

これ以上の勉強

は必要ありません

実は

今ある英語

盲点
⬇︎
発音と文構造

が変わるだけで

「読み・書き」の英語力

は一気に

「話す・聴く」もできる英語力

に変わります

Why発音?

こちらの発音がよくなければ
相手に伝わりにくい

相手の発音が聴き取れなければ
理解が難しい

発音が良くなれば
スピーキング・リスニング

の両方がスムーズになる!

Why文構造?

語順・主語で混乱したら
文が作れない

考えられなくなる男性社員

文構造が理解できなければ
単語の羅列になってしまう

文構造の感覚がつかめれば
英語の語順

で自然に話せるようになる!

従来 and/or 一般的な強化の方法

発音

ネイティブ講師・音声ファイルの
リピート練習

音をマネるだけ

⬇︎

練習したものしか
キレイに発音できない

文構造

復習・練習問題をこなして叩き込む

正解率は増えても
必ずしも本質が理解できたわけではない

⬇︎

考えなければスピーキングできず
会話のスピードに対応できない

発音・文構造に共通する
「話せる・聴ける」ようになるポイント

本質の理解
「何でそうなるのか」の理解

考えず
無意識・瞬時

この2つのポイントを同時に可能にするのが

発音の法則
文構造の法則

の理解です

発音の法則

「音素・単語・文」にはすべて「発音の法則」があります

理解は一瞬

この法則が理解すれば
リピート練習をしなくても
初めて話す発音でも

考えず無意識・瞬時にネイティブのような発音

が出るようになります

文構造の法則

文構造は、そもそもそれ自体が「法則」です

しかしここで言う「文構造」とは
考えなければ出てこない文構造ではありません

考えず無意識・瞬時に出てくる文構造の法則です

この法則が理解できれば

気づけば言いたいことが英語で出ていた

という状態になります

実際の会話はすべてが瞬時対応
英語を考えている時間はありません

考えるべきは
英語ではなく内容

クライアントにとって有益な情報をお伝えする

今までの「読める・書ける英語」に
新たに「話せる・聴ける英語」が加わり

あなたの知識・スキル・経験・誠意が
クライアントの皆様に英語によってお届けできたとき

クライアントの皆様にもあなたにも
喜びと将来の希望が広がると思います

英語が話せる・聴けるようになるには

勉強量ではなく方法

忙しいから無理
でもやっぱり話せる・聴けるようになりたい

という方

是非、一度お問い合わせください

You can do it!